====== ISECON2024 審査結果 ====== ---- ===== インタラクション審査(本審査)結果 ===== ^ 賞 ^ タイトルと応募者 ^ | 最優秀賞 ^ 事業会社のデジタル人材育成のためのワークショップ | | ::: | 江川 琢雄,伊勢 一也,神森 大地,吉田 晃佑,宮本 夏美,森口 雅之,三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学) | | 奨励賞 ^ デザイン思考における人間中心の生成AI活用モデル | | ::: | 進藤 美優、飯尾 淳(中央大学国際情報学部)| /* ^ 賞 ^ タイトルと応募者 ^ | 最優秀賞 ^ 事業会社のデジタル人材育成のためのワークショップ | | ::: | 江川 琢雄,伊勢 一也,神森 大地,吉田 晃佑,宮本 夏美,森口 雅之,三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学) [[https://www.slideshare.net/slideshow/edxisecon2023/267591212|SlideShare]] {{:isecon2023:isecon2023-1-sakamoto.pdf|PDF}} | | 奨励賞 ^ デザイン思考における人間中心の生成AI活用モデル | | ::: | 進藤 美優、飯尾 淳(中央大学国際情報学部)[[https://www.slideshare.net/slideshow/isecon2023/267590767|SlideShare]] {{:isecon2023:isecon2023-3-ohta.pdf|PDF}} | */ ==== インタラクション審査(本審査)に際しての審査委員からのコメント ==== === 最優秀賞(事業会社のデジタル人材育成のためのワークショップ) === DXを担うユーザ企業の情報システム人材育成に際して,必要な学習目標を現場の意見から分析してワークショップをデザインし,実際のユーザ企業で実践し教育評価を試みていることを評価しました.情報システム人材を育成するワークショップとして,さらに広範囲に実践し,洗練されていくことを期待します. === 奨励賞(デザイン思考における人間中心の生成AI活用モデル) === 本教育内容は、「探求の時間」における教育実践として,デザイン思考モデルと生成AIを活用した授業の提案と実践を行った点が意欲的であり,高く評価できます.学生のデザイン思考に関する事前知識の不足を補う手段として生成AIを活用するアイデアは非常に新しく,今後の展開に大いに期待できるものです. ===== 書類審査(予備審査)結果 ===== | ■ ^ デザイン思考における人間中心の生成AI活用モデル | | ::: | 進藤 美優、飯尾 淳(中央大学国際情報学部)| | ■ ^ 事業会社のデジタル人材育成のためのワークショップ | | ::: | 江川 琢雄,伊勢 一也,神森 大地,吉田 晃佑,宮本 夏美,森口 雅之,三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学) |